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2002 XLH883

84、武藤様99XL1200S.jpg
1999XL1200S
1999年式XL1200Sの納車が御座いました。1200スポーツのフルカスタム車両です。足回り、タンク、ハンドル周り、リア回りと殆どの箇所をカスタム、そして最後に魂のこもったオーナー様自作のステッカー、これを張って初めてオートバイが目覚めたと言っても過言ではありませんね。ハーレーだから、チョッパーだから、と他メーカーユーザー様は思うでしょう。しかし速いんです、これ。M様、本当に有り難う御座いました。そしてステッカーも有り難う御座います。

83、松岡様02XLH883.jpg
2002XLH883
2002年式XLH883の納車が御座いました。ポップでキャッチーな仕上がりとなったリジットスポーツのフルカスタム車です。タンクはノーマルを詰めてガッツリピンストを入れ、足元は爽やかなラベンダー色に。勿論前後ローダウンしてありますからコンパクトでギュっと詰まった扱い易いチョッパーとなりました。M様、本当に有り難う御座います。ガンガン走って気晴らししてください!

82、吉田様98FXD.jpg
1998FXD
1998年式FXDの納車が御座いました。エボのダイナスーパーグライドです。カスタムはエイプハンドルにサンダンス製のシート、そして印象をガラッと変えるホイールリムのパウダーコート、これだけで締まった印象になります。そしていぶし銀の様なアルミ地の渋いオーラがムンムンなエンジン、やっぱりエボは良いですね。そんなFXDを手にされたY様、本当に有り難う御座います。いずれお子様とのタンデムも楽しんでください。

81、寺田様93FXDL.jpg
1993FXDL
1993年式FXDLの納車が御座いました。人気の高いエボ、憧れのローライダーです。カスタムはTバー、マフラー、ウインカー、HSRキャブレータ、ノーマルでもステキな車両ですから多くをカスタムしなくても十分美しいです。またビッグツインの中ではコンパクトですので扱い易いのも魅力的です。そんなエボローライダーを手にされたT様、本当に有り難う御座います。甘く危険な真紅のFXDLを末永く楽しんでください。

80、金澤様05XL883.jpg
2005XL883
2005年式XL883の納車が御座いました。ニュースポーツの883です。ラバーマウントエンジンですのでアイドリング時はブルブル、走行時は不快な振動が無い快適仕様です。これならどこ迄も行ってしまえそうですね。カスタムはマフラー、サスペンション、シーシーバー、定番箇所はしっかりカスタム済です。以前はハーレーに乗り、スポーツバイクを乗り継ぎ再びハーレーへと戻っていらしたK様、お帰りなさい。甘く危険な世界を再び楽しんでください。

79、洞田様94FLSTC.jpg
1995FLSTC
1995年式FLSTCの納車が御座いました。エボのヘリテイジです。クラシカルで落ち着いたヘリテイジもブラックの外装にホワイトウォールタイヤ、スカイハイバーでワルな車両に様変わりしてしまいましたね。しかし車両とオーナー様の雰囲気合っています。そんなヘリテイジを手にされたH様、本当に有り難う御座いました。本物の甘く危険なハーレーライフ、いよいよスタートですね。

78、草柳様05FXDWG.jpg
2005FXDWG
2005年式FXDWGの納車が御座いました。ツインカムのFXDWGです。ダイナシリーズは2005年が最後のキャブ仕様です。貴重な最後のキャブワイグラは攻撃的なルックスに攻撃的な走りも楽しめます。そんなカスタム多数のイカツイワイグラを手にされたK様、本当に有り難う御座いました。これからは奥さまとご一緒に甘く危険な世界を楽しんでください。

77、山本様02FXSTB.jpg
2002FXSTB
2002年式FXSTBの納車が御座いました。ツインカムのナイトトレインです。車両だけ見ればイカツイ強面の人が乗ってそうなイメージですが、オーナーはなんと女性です。このギャップがステキですね。当店フルカスタム車両ですから今後、手を加える必要があまり無く、申し分も無い仕様となっています。そんなイカツイナイトトレインを手にされたY様、本当に有り難う御座いました。満を持して甘く危険なハーレーライフへ足を踏み入れましたね。大いに楽しみましょう。

76、海鉾様96FLSTF.jpg
1996FLSTF
1996年式FLSTFの納車が御座いました。エボのファットボーイです。クラシカルですがモダンな雰囲気もある車両です。ハンドル、マフラー、シート等、定番箇所だけで無く、ヘッドライトナセルも取付けてありますので存在感が更にアップしています。憧れのエボでキレイなファットボーイを手にされたK様、本当に有り難う御座いました。お忙しいとは思いますが甘く危険なリズムを刻むエキゾーストノートを楽しんでください。

75、吉田様02XL1200C.jpg
2002XL1200C
2002XL1200Cの納車が御座いました。メッキ仕様が美しいスポーツスター1200カスタムです。スポーツの中では眩しさピカイチのこの車両、コンパクトですが存在感は十分あります。カスタムはマフラー、エアクリーナー、ウインカーと定番箇所だけでなくスピードメーターサイドマウント化もしてあります。そんな甘く危険な1200Cを手にされたY様、本当に有り難う御座いました。きっとコレで都会を走り抜ければドラマのワンシーンみたいになるかもです。

74、首藤様94FXDWG.jpg
1994FXDWG
1994年式FXDWGの納車が御座いました。エボのダイナワイドグライドです。王道のシルエットを残してマフラー、エアクリーナーカバー、サスペンション、シート等、定番箇所は勿論カスタム。締めにタンクへフレイムスのピンストライプ、これでオーナーの魂が込められた訳ですね。S様、度々のご依頼本当に有り難う御座いました。ラバーマウントから繰り出される甘く危険な振動を楽しんでください。

73、中嶋様99FXDL.jpg
1999FXDL
1999年式FXDLの納車が御座いました。ダイナローライダーです。ノーマルのシルエットを尊重し、でも実はけっこうカスタムが施されているオトナ仕様のFXDLです。9本キャストに絶妙なボブフェンダー、その他見所多数の当車両を手にされたN様、本当に有り難う御座いました。息子さんは将来間違い無くハーレー乗りになる事でしょう。引き継ぐ迄は甘く危険な世界をしっかりと楽しんでください。

72、金野様08XL1200N.jpg
2008XL1200N
2008年式XL1200Nの納車が御座いました。ニュースポーツインジェクションモデルのナイトスターです。リアフェンダーはノーマルをカットしてモール加工、リアビューは勿論ステキになりハンドル周りもしっかりカスタム。そして勿論サンダーMAXもセッティング済です。K様、本当にありがとう御座います。ノーマルでも良い雰囲気ですが、やっぱりカスタムすると甘く危険でステキになりますね。

71、松村様95FXSTC.jpg
1995FXSTC
1995年式FXSTCの納車が御座いました。みんな大好きエボのソフカスです。ハンドル周り、シート、マフラー等定番箇所は勿論カスタム済です。キレイなエボは少ないです。見つけたら即決断というタイミング命な車両です。これもまさにそんな車両でした。そんなタイミングを逃さなかったM様、本当に有り難う御座いました。甘く危険なタイミングをご存知だったかの様な出会い、末永く楽しんで頂ける事を願ってやみません。

70、百武様02FXST.jpg
2002FXST
2002年式FXSTの納車が御座いました。ソフテイルスタンダードです。ハンドル、エアクリーナー、マフラー等、定番箇所はカスタム済、実はその他にも多数カスタムされている車両なんです。そびえ立つ様なシーシーバーは誰もが目を惹く印象付けアイテムですね。そんな車両を手にされたH様、本当に有り難う御座いました。峠を攻めるのは厳しいですが、それ以上の見返りは既に感じていらっしゃる事でしょう。直線も楽しんでください。

69、東出様97XLH883.jpg
1997XLH883
1997年式XLH883の納車が御座いました。スニーカーバイク的な883です。とは言っても実は奥深く、楽しみの幅も広く、実は長く付合える車両です。マフラー、エアクリーナー、ウインカー等定番箇所は勿論ですが前タイヤはCOKER、後タイヤはAVONと雰囲気出まくり仕様です。そんな車両を手にされたH様、本当に有り難う御座いました。いつもの通勤も甘く危険で楽しい時間になりますね。その他のカスタムも徐々にお願いします。

68、吉國様97XLH883Hug.jpg
1998XLH883Hugger
1998年式XLH883Huggerの納車が御座いました。スポーツの中でも貴重なハガーです。ハンドル、マフラー、ウインカーといった定番箇所は勿論カスタム済み、更には前後タイヤはAVON、タンクも2.25Gにして雰囲気重視な仕様となりました。そんな甘く危険で雰囲気十分な車両を手にされたY様、本当に有り難う御座いました。環境が整えば毎週末ツーリングが出来ちゃいますね。羨ましい限りです。

67、鷹野様02XL1200C.jpg
2002XL1200C
2002年式XL1200Cの納車が御座いました。リジットマウントスポーツの1200カスタムです。メッキエンジンが美しい車体にシンプルなドラッグパイプ、ソロシート、ロータウン、そしてミッドコントロール仕様です。肩のチカラを抜いて気兼ね無く乗れるステキな車両です。そんな1200Cを手にされたT様、本当に有り難う御座いました。キレイにする秘訣、今度ご指導ご鞭撻をどうぞ宜しくお願い致します。

66、飛川様01XLH883.jpg
2001XLH883
2001年式XLH883の納車が御座いました。エボスポです。カラーは渋めなジェイドサングロ、ツウ好みですね。プルバックしたハンドルにフロントホイールは21インチ化、前後タイヤはAVONに前後サスをローダウンでガッチリおさえてあります。そんな883を手にされたT様、2台目のご依頼本当に有り難う御座いました。甘く危険な2台目は使用頻度が高くなりそうです。1台目もちゃんと乗ってあげてくださいね。  

65、高部様99FLSTC.jpg
1999FLSTC
1999年式FLSTCの納車が御座いました。最終型エボのヘリテイジです。サドルバッグやパッシングランプ等は外してヘッドライトナセルを装着。軽過ぎず、重過ぎず、程よいカスタムでのご案内となりました。そんなステキな車両を手にしたのはお子様もいらっしゃる奥様です。T様、本当に有り難う御座いました。甘く危険な世界はいずれご子息にも引き継がれる事を願ってやみません、今から英才教育をお願い致します。

64、高梨様81FXWG.jpg
1981FXWG
1981年式FXWGの納車が御座いました。数少ないショベルワイドグライドのチョッパーです。やり過ぎず地味過ぎず、程よいバランスを保っているオトナ仕様なチョッパーとなりました。そんなステキなショベルを手にされたT様、本当にありがとう御座います。恥ずかしがり屋なオーナー様、写真には控えめに写っておりますが甘く危険な雰囲気は控えても必ず出てしまうものです。

63、水島様98FXDL.jpg
1998FXDL
1998年式FXDLの納車が御座いました。貴重なエボの最終型ローライダーです。美しく、距離も短く、言う事無しな極上車両です。こんなコンディションの車両、次回いつ入荷するのか全くわかりません。そんな貴重なローライダー、手にされたオーナー様が羨ましいです。M様、本当に有り難う御座いました。きっと皆様から恨めしい目で見られる事必至ですが甘く危険な雰囲気を振りまいてお乗り頂ければ幸いです。

62、宮原様97FLHR.jpg
1997FLHR
1997年式FLHRの納車が御座いました。エボ、後期型のロードキングです。ヘッドライトナセルが特徴的で重厚感もあるFLHR、また色がグリーンというところが渋いです。カスタムはローダウン、シート、マフラー、この車両はノーマルの雰囲気を残したカスタムがステキだと思います。そんな甘く危険で渋めな車両を手にしたM様、本当に有り難う御座いました。奥様とステキなタンデムツーリング、楽しんでくださいね。

61、田古里様99FLSTF.jpg
1999FLSTF
1999年式FLSTFの納車が御座いました。最終型エボのファットボーイです。年式不相応な美しさにハンドル、マフラー、キャブ、シート他、必要と思われる箇所はひととおりカスタム済。納車直前には急遽ピンストライプでスキャロップを入れて更に雰囲気が良くなりイカした車両となりました。そんなイカした車両を手にしたT様、本当に有り難う御座いました。今度はゆっくりと甘く危険な世界を楽しみましょう。

60、篠崎様05FXDL.jpg
2005FXDL
2005年式FXDLの納車が御座いました。39mmフォーク、キャブ仕様最後のローライダーです。タンクはスポタンでスマートに、Rフェンダーもスムージングしてスマートに。ビッグツインの重ったるさを無くした仕様です。そんなステキな車両を手にしたS様、本当に有り難う御座いました。前後ローダウンしてますのであまりバンクさせれませんがこれからはゆったりと甘く危険な世界を楽しんでください。

58、塚越様96FLSTC.jpg
1996FLSTC
1996年式FLSTCの納車が御座いました。ヘリテイジを微塵も感じさせない仕上がりとなったGC#1です。製作から数年経ちましたが色褪せる事の無い仕様ですね。雪深い土地柄のオーナーですから暖かくなったら水を得た魚の様に走って頂ける事でしょう。T様、本当に有り難う御座いました。熱いお気持ちがあって甘く危険なハーレーライフがスタート出来る訳ですね。その熱いお気持ちで雪をも溶かしちゃってください。

57、森久保様89FXR.jpg
1989FXR
1989年式FXRの納車が御座いました。軽いぞ速いぞFXR、マルボロでもフリスコでもステキに変貌してくれる車両です。メッキキラキラ仕様では無くシワはイイオトコの年輪だ的な渋さと力強さがムンムンに滲み出る仕様です。初ハーレーで玄人好みの車両を選択されたM様、本当に有り難う御座いました。次回ご来店時にはレザーの小物が増えていたりして、甘く危険なカスタムも宜しくお願いしますね。

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1993FXDL
1993年式FXDLの納車が御座いました。激シブいぶし銀ローライダーです。カスタムはこれ以上でもこれ以下でも無いベストな仕様です。心地よい振動と美しいルックスにメロメロになってしまう事間違い無しでしょう。そんな雰囲気十分のFXDLを手にされたO様、本当に有り難うございました。甘く危険なバイブレーションでごご実家迄是非走って帰ってください。ホントに自走するのでしたら休み休みでお願いします。

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1972FX
1972年式FXの納車が御座いました。渋さの中に遊び心も見え隠れするショベルチョッパーとなりました。エンジン・ミッションは勿論フルオーバーホール済。カスタムは近年のチョッパーパーツでは無くスタンダードな部品を多く使用していますので飽きのこない、でもどこか新しい仕様となりました。やっぱり組合せ、バランスが大切なんですね。Y様、度々のご依頼、本当に有り難うございました。甘く危険なスープは常に放出されている事でしょう。

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2003FXD
2003年式FXDの納車が御座いました。アルミの渋さ溢れるダイナスーパーグライドです。ハンドル、エアクリ、マフラー他必要な部分は手を加えてありますのでこのままでも十分楽しんでもらえる仕様です。実はポジションもラクチンですので長距離もなんのそのですね。Y様、本当に有り難う御座いました。甘く危険なセブンティーズを盛り上げて行きましょう。そしてじわじわとカスタム、しちゃいましょっか。

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1999XLH883
1999年式XLH883の納車が御座いました。リジットマウントのエボスポです。色々な意味で手にし易いモデルですが実は奥深く、カスタムの幅も広く、楽しみはビッグツインクラスです。そんな楽しさ詰まったスニーカーバイクを手にされたN様、本当に有り難う御座いました。これから徐々に甘く危険なカスタムライフをスタートさせてくださいね。そのうちN様の扱う鞄の中には甘く危険な雰囲気が詰め込まれているかもしれませんね。

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1994FLSTN
1994年式FLSTNの納車が御座いました。とても15年近く経った車両とは思えない程の美しさです。TCはデラックスですがコチラはノスタルジアです、エボですから。ご購入されたオーナー様は関西在住、自走でご帰宅され納車当日から長距離ツーリングとなったY様、本当に有り難う御座いました。甘く危険な世界は末永く続きます、焦らず急がずゆっくりと。関西からもじわりじわりと甘危香を蔓延させてください。大役を一方的に申し付けてしまい申し訳ありません。

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2005FXDWG
2005年式FXDWGの納車が御座いました。最後のキャブ、最後の41mmフォーク、そして今となっては新車でも手に入らないワイドグライドです。美しく貴重な車両を手にされたオーナー様は中部地方からのご依頼でした。店頭での納車ではありませんでしたがステキな画像をお送り頂きました。T様、本当に有り難う御座いました。私共は関東から、そしてT様は中部から、甘く危険な香りを新型ウイルスの様に蔓延させましょう。

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1993FLSTF
1993年式FLSTFの納車が御座いました。エボのファットボーイです。今やCA州知事のシュワちゃん仕様です。そんなタフでオトコらしい車両のオーナーは女性です。どっしりとした車体にスカイハイバー、男性でも物怖じする仕様で駆け抜ける姿はやはりステキです。S様、本当に有り難う御座いました。甘く危険な女子力を放つのは程々にお願いします。後続の男子達が危険な目に遭ってしまいますので。

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2005FXSTD
2005年式FXSTDの納車が御座いました。ストレッチタンクやシャークフェンダー、ディッシュホイール等々、ソフテイルの中でも特別待遇なデュースですからノーマルでも良いですし、やはりカスタムしてより美しさを追求するのも良いですね。T様本当に有り難う御座いました。今となっては新車でも手に入らない貴重なデュースでピーナッツタウンを激走、そして甘く危険な香りを蔓延させてくれる事でしょう。ですよね?

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2008XL883L
2008年式XL883Lの納車が御座いました。インジェクションでラバーマウントですから快適ラクチン仕様です。もともとローダウンされており、ホイールやボトムケース等はブラックにパウダーコートを施しました。お陰で引き締まった印象になり、ギュっと詰まったストリート仕様となっております。S様、本当に有り難う御座いました。排気のリズムあわせて泣きのギターで甘く危険なサウンドを奏でちゃってください。

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2001FXDL
2001年式FXDLの納車が御座いました。みんな大好きローライダーです。ライトカスタムですが要所をおさえていますので良い雰囲気が出ています。そしてラバーマウントから繰り出される危険なバイブレーションで周囲のハートをズキュンです。ハーレーは初というオーナー様でしたが、ガッチリ危な気無く走り去って行かれました。Y様、本当に有り難う御座いました。甘く危険な雰囲気はすぐ近くから出ていたんですね。

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1979FLH
1979年式FLHの納車が御座いました。旧車ですからエンジン・ミッションはOH済、派手過ぎず、トータルバランスの良いステキな仕様となりました。黒とブラウンを基調とした渋めのトーンで仕上げてあり、オーナー様の雰囲気にとてもマッチしたステキな車両となりました。T様、お待たせしました、本当に有り難う御座います。オトコは黙って背中で語る訳ですね。確かに背中から甘く危険な雰囲気が滲み出ています。

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1977FXE
1977年式FXEの納車が御座いました。原型はほとんど無く、4速フレームを活かした車両です。勿論エンジン・ミッションもOH済、細部にまで手を入れてますのでとても30年以上前の車両とは思えない美しさです。慣らしは丁寧に、ルックスはワイルドに、甘く危険なショベルチョッパーに仕上がりました。S 様、お待たせしました、本当に有り難う御座います。ハンドルはしばらくこのスタイルで乗ってくださいね。

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1999XLH883
1999年式XLH883の納車が御座いました。スタンダードなスポーツスター883ですから化けます、化けます。以前は国産バーチカルツインに乗っていらっしゃったT様、本当に有り難う御座います。これなら違和感無く跨がれますよね。恐いもので、はじめの思考と乗り始めてからの思考はかわったります。 883でしたら甘くでも危険でもどういう方向性になってもまとまってくれますので心配無用ですね。

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1999XL1200S
1999年式XL1200Sの納車が御座いました。スパイシーなバイブレーションと刺激的な走りを楽しめるスポーツです。ハンドルは甘く危険なクリップオン、ロッカーズの香りが大放出されています。まだまだ進化途中ですので今後の変化が楽しみです。H様、本当に有り難う御座いました。穏やかな雰囲気のオーナー様ですが、この時期このポジションで関西迄帰郷されるあなたは甘く危険なオトコの中の漢です。

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2001FXDWG
2001年式FXDWGの納車が御座いました。今は生産されていないダイナワイドグライドです。ステップ類はやや手前で乗り易く、攻撃的なロボハンも実は乗り易く、そしてシートはノーマルをアンコ抜き・張替してスマートに。ライトカスタムでもワルな雰囲気は十分出ています。K様、お疲れ様でした。そして本当に有り難う御座いました。人柄の良いオーナーとワルな車両、相反する双方が歩み寄り甘く危険な香りが漂う訳ですね。

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1998FXDL
1998年式FXDLの納車が御座いました。ダイナは98年が最後のエボリューションです。貴重なエボ、貴重なローライダー、そして美しい、うーん羨ましい限りです。要所を押さえたカスタムでノーマルのシルエットは崩さず、スマートで大人なカスタムとなりました。Y様、本当に有り難う御座いました。2足のワラジで甘く危険な香りを振りまいてください。

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2003XLH883Hugger
2003年式XLH883Huggerの納車が御座いました。希少なリジットマウントの883ハガーの100周年モデルです。コンディションも良く、そのままでもこれからカスタムするのも良い車両です。車両がハガーですからオーナーもH様、これは紛れも無くディステニーとしか言い様がありません。H様、本当に有り難う御座いました。僕は甘く危険な運命を信じます。

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2005VRSCA
2005年式VRSCAの納車が御座いました。GC初の水冷レボリューションエンジンです。シャープでモダンなデザインですから目を惹く事間違い無し、またルックスとはウラハラで走りも旋回性も実は良いのです。ステップもミッドコントロールに変更し、扱いやすさも向上し、楽しさも向上、東証一部上場です。 O様、本当に有り難う御座いました。甘く危険でモダンな世界をご主人と共に楽しんでください。

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2006FXST
2006年式FXSTの納車が御座いました。FXのソフテイルはこの年よりリアタイヤが 200のワイドタイプに、そして翌年からは全てのモデルがインジェクションになりました。すなわち200のリアタイヤでキャブレター仕様は2006年式だけとなります。そんな貴重な車両を手にされたK様、本当に有り難うございます。甘く危険なカスタムをする為、日々努力ですね。

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1997XLH883
1997年式XLH883の納車が御座いました。ホイール、ローター、キャリパーから、タンク、フェンダー、そしてフレームペイント迄。あらゆるところに手を加えたカスタム多数でホクホク仕様な883です。黒のイメージが強い中、鮮やかな甘く危険な蒼い閃光のごとく走り抜けて行く事でしょう。T様、本当に有り難う御座いました。あまりの美しさでN様もビクリツですね。

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2005FXDWG
2005年式FXDWGの納車が御座いました。そうです、キャブ仕様最後のモデルです。T バーでスマートなイメージにかわり、画像では判り辛いですがエナメルのシートがエロティックで車両の雰囲気にマッチしています。ビューティー且つワイルドで甘く危険な香りが漂う車両となりました。O様、本当に有り難う御座いました。ワイルドへの道はまだまだ序章です、これから果てしなく続く事でしょう。

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2003FXDL
2003年式FXDLの納車が御座いました。100周年記念モデルです、勿論記念すべきモデルに与えられる勲章もしっかり付いてます。ハンドル、シート、ウインカー、ステップ類等スタンダードなカスタムはひと通り施されており、機能性カスタムとしてはサドルバッグにバックギアです。これで取回しもラクラクです。T様、本当に有り難う御座いました。甘く危険なハーレーライフを存分に楽しんでください。

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1981FXEF
1981年式FXEFの納車が御座いました。ロッカーカバーやらボトムケースやら、スイッチハウジングやら、、、多くの部分をリクローム、細かい部分のカスタムも多数行いとてもお得でビューティフルな車両です。S様、本当に有り難う御座いました。私達、同じ穴の狢ですから僕らはいつも通りバンバンと、S様は可能な範囲で甘く危険な香りを振りまいてください。

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1997XL1200C
1997年式XL1200Cの納車が御座いました。ノーマルでも美しい1200Cですが、スマートなシートにローダウン、アタックバーで独特の雰囲気が出てます。そして当店取扱のパイプドリームズ製のドリーマーズ。ご家族の美しさにはかないませんが、美しく攻撃的な車両となりました。U様、本当に有り難う御座います。Jrには甘く危険な英才教育をお願い致します。

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1994FXDL
1994年式FXDLの納車が御座いました。カスタムはキャブやローダウン他、ノーマルのシルエットを殺さないオトナなエボのローライダーです。そんなオトナ仕様のオーナーは平成生まれのニュージェネレーション。これから広がるハーレーライフは僕たちより果てしなく広がる事でしょう。K様、本当に有り難う御座います。甘く危険な香りは昭和から平成へと引き継がれる事を期待しております。

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2002FXSTB
2002年式FXSTBの納車が御座いました。カスタムページでは既に紹介させて頂いている真っ黒ナイトトレインです。甘く危険な暗黒ワル仕様ですのでさぞかしワルなオーナーかと思いきや、とても気さくで楽しいお父様です。W様、日々お仕事ご苦労様です。仕事のストレスは甘く危険なこれに乗って発散してください。僕は差し入れで頂く牛乳飲んで大きくなります。

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1997FXDL
1997年式FXDLの納車が御座いました。79カラーの外装でいぶし銀な感じの車両です。またEVOのローライダーはなかなか少ないです。ステキな1台に巡り会ってしまったO様、本当に有り難う御座います。要所はひと通りカスタムされておりますのでしばらくこのままで行けちゃうでしょう。中型、大型共に教習所ではなく一発で取得された強者ですからこれから始まる甘く危険な世界も物怖じせず楽しまれる事でしょう。

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2004FXD
2004年式FXDの納車が御座いました。タンクをスポーツスタータイプに乗せ換えてありますので軽快な雰囲気になりました。やはりオートバイはタンクが命、雰囲気に大きな影響を与えますね。S様、本当に有り難う御座います。オートバイはメリケン産ハーレー中心に、そしてニッポンジンですからご飯は和食中心に、そして甘く危険な世界の中心で、を心がけます。

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2000XL1200S GC#2
2000年式GC#2の納車が御座いました。ベースとなるXL1200Sを更にコンパクトに仕上げたピリッとスパイシーな粒こしょう仕様です。詳しい詳細はカスタムページでご覧頂けます。とてもコンパクトなのにトルクフルな走り、僕はその雰囲気から勝手に甘く危険なデリンジャー号と呼びます。O様、本当にお待たせ致しました。息子さんを乗せる時はくれぐれも安全運転でお願い致します。

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2006FLST
2006年式FLSTの納車が御座いました。FXSTと見せかけて実はFLSTなんです。ですのでカスタム箇所はフロント周り、リア周り、キャブとモジュール迄行ってあるお得でツウ好みな1台です。そんな車両を大きくカスタムする予定のS様、どーんとイッキにカスタムするか、ちょこちょこ行うかはS様次第ですが甘く危険なスタイルになる事は間違い御座いません。

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1996XL1200C
1996年式XL1200Cの納車が御座いました。1200Cはメッキ仕様のエンジンですので他のスポーツと比べ美しさが違います。ハンドル、シート、ウインカー、ステップ、最初に行うところはひと通りカスタムしてあるお得でラッキーな車両です。今回はご自宅迄押して帰るという今後もなかなか無さそうな納車風景となりました。M様、本当に有り難う御座います。M様ご一家のお陰でグライドストーンサイクルは甘く危険なパワーを出す事が出来ます。

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1997FLSTF
1997年式FLSTFの納車が御座いました。シュワちゃん乗ってたファットボーイ、今回はヘリテイジ風にという事でホイール、外装等を換えてのご案内です。ハンドルバーはスカイハイバーに、側面の写真ですので判り辛いですがサイレンサーはGC#1号と同じタイプを左右2本出しに。クラシックミーツワルな車両となりました。カメラには目も向けず、前だけを見据えるT様、甘く危険な世界は逃げませんのでご安心ください。

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1999FXDL
1999年式FXDLの納車が御座いました。サンダンス製パーツ盛り沢山なみんな大好きご機嫌ローライダーです。このままでも十分ですがやはりカスタムの魔力には勝てない様です。グッドルッキングガイなN様とお友達、女子達を自分色に染めてしまうが如くコツコツとカスタムしてバイクも自分色に染める予定です。甘く危険なフェロモンプンプンなN様、そのフェロモン僕にも少しわけてください。

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2001XLH883Hugger
2001年式XLH883Huggerの納車が御座いました。お手頃激変パウダーコートを施しておりますが、いつもと違うのはスポークホイールです。リムとハブはパウダーコート、スポークはパウダーコートせずクロームのままですので1本1本から甘く危険な香りが発せられています。K様、お待たせしました。これから甘く危険なハーレーライフを共に楽しみましょう。なんだかご来店の度にどこかしら部品が変わってそうな香りがプンプン致します。

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2001XL1200S
2001年式XL1200Sの納車が御座いました。カスタムページにも載せていた車両です。ブラックのパウダーコートで引き締まった印象に、ピンストライプでワイルドに。多くをカスタムした訳では御座いませんが印象は別物です。きっとメリケンアーミーも甘く危険な香りに誘われてしまうでしょう。『ヘイメーン、ワッツァップ。』

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2006XL1200R
2006年式XL1200Rの納車が御座いました。ウインドシールドで快適性アップ、シーシーバーで優しさアップです。その他もツボを抑えたカスタム内容となっております。P様、やっぱり祖国のバイクは良いですか?甘く危険なハーレーライフは日本で楽しむものです。Thank you Mr.P! Is the motorcycle of the mother country good? Please enjoy a sweet, dangerous Harley life in Japan!

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1984FXR
1984年式FXRの納車が御座いました。とは言うものの、1度納めさせて頂いた後にカスタムを行いました。見違える程ワルになりました。至福の一服を楽しむF様、肝心の車両が見えません。ご覧になりたい方はお手数ですが、カスタムページをご覧ください。甘く危険なハーレーライフと言うよりは甘く過激なハーレーライフになりそうですね。くれぐれも安全運転でお願いします。

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1989FLSTC
1989年式FLSTCの納車が御座いました。と言っても外装が全て変わっておりますので元が何かは車体番号で追うしか御座いません。元のクラシカルで重厚な雰囲気をぬぐい去り、コンパクトなチョッパーとなっております。S様、本当に有り難う御座いました。甘く危険なハーレーライフをスタートした事はHP を通してワールドワイドに知れ渡る事でしょう。『OH!ワンダフルカイーノ!』

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1998FXSTC
1998年式FXSTCの納車が御座いました。ノーマルの良さを活かしたカスタムが施されております。またコンディションは勿論、外装等も非常に美しいので同じ状態の物を探す方が難しいでしょう。まさに遺産と出会ったS様、本当に有り難う御座いました。S様の甘く危険なハーレーライフはユネスコ世界遺産の危機遺産に登録されてもおかしくないでしょう。

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1998FXD
1998年式エボ最終型FXDの納車が御座いました。カスタム箇所は多数施され、尚かつ貴重な車両ですからオーナー様もホクホクですね。ラバーマウントから繰り出されるバイブレーションでハートにズキュン。こういった車両は決断の早さが必要ですね。危険な香りがプンプンする車両でスピードではなく雰囲気と甘く危険な世界を楽しんでください。Y様本当に有り難う御座いました。

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1997FLSTC
1997年式FLSTCの納車が御座いました。王道スタイルのエボ、誰もが『ハーレーですね?』と言われるヘリテイジ、サドルバッグやパッシングランプ等をあえて外してすっきりとしたクラシックスタイルとなりました。コツコツと手を加えていくのも良いですしドンと手を加えるのも良いですよね。Z様本当に有り難う御座いました。甘く危険なハーレーライフを楽しんでください。

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2006XL1200R
2006年式XL1200Rの納車が御座いました。グライドストーンサイクル初のニュースポーツです。カスタムはホイール、アウターチューブのパウダーコート、ハンドルは4incロボハン、そしてチェーンドライブ化。またチェーンが何とも言えない雰囲気でGOODです。喜びのあまり前後間違えて座ってしまう事って良くありますよね、Y様も同様でした。甘く危険なハーレーライフは甘く危険なチョッパーライフでもありますよ。

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2003FLTR
2003年式FLTRの納車が御座いました。グライドストーンサイクル初のFLTです。FLTRはツーリングの中でもステアリングが軽く、独特のカウルは通好みな顔をしております。N様本当に有り難う御座いました。どこ迄も続く道は我が物!と言わんばかりに快適な走行を感じてください。甘く危険なハーレーライフはどこ迄も続きます。嗚呼羨ましい、、、、

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2006FXST
2006年式FXSTの納車が御座いました。今回お客様は事情により写っておりません。というのもわざわざ滋賀県よりお越し頂いたので納車は地元でという事となった為です。I様、本当でしたら甘いマスクをHPに載せさせて頂きたかったです。本当に有り難う御座いました!滋賀でも甘く危険なハーレーライフを楽しんでください!

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1996 GC#1
1997年式GC#1の納車が御座いました。当店で作成したエロスを感じるフルカスタム車両のオーナーはグライドストーン初の女性です。またひとつ、甘く危険なハーレーライフがスタート致しました。T様、免許取得ホントにご苦労様でした。苦労の先にあるガンダーラ、きっと彼女には見えたはずです。

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1977FXE
この度1977年式FXEの納車が御座いました。純正度の非常に高い車両ですのでほれぼれしますね。まさに運命の出会いの後、手にしたハーレーがご覧のSHOVELと皆が羨みそうなA様、これらか甘く危険なハーレーライフを共に楽しみましょう。いやぁ、羨ましい。

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1997FXD
1997年式FXDの納車がございました。危険な香りがする仕様でしたが、ハンドルをZバーにする事により更に危険な香りがプンプンする男らしい仕様となりました。これからコツコツと自分仕様に仕上げて行きましょう。N様、有り難う御座いました。甘く危険なハーレーライフを末永く宜しくお願い致します。

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2001XL1200S
2001年式XL1200Sの納車がございました。ハンドル周りのカスタムを行った事によりすっきりと、でも存在感のあるハンドル周りとなりました。あまりにも甘く危険な香りがしてしまった為倒れてしまったM様、忙しくなる前に沢山楽しんでください、勿論社会に出てからも休日は乗りましょう。

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1998FXSTC
1998年式FXSTCの納車がございました。フロントからリア迄あらゆる箇所に手を加えたご機嫌カスタムとなります。そんなに美しくてどうするつもりでしょうか。乗り出し前はご不安な様でしたが、走り去る後ろ姿は荒野を走る勇ましいカウボーイでした。N様、これから甘く危険なハーレーライフを楽しみましょう。お忙しいでしょうが沢山乗ってあげてください。

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1999FXSTC
1999年式FXSTCの納車がございました。ハンドルはロボットハンドル、ミニスイッチ、 PMマスター&クラッチレバー、テールランプワンオフ製作、オールペンです。攻撃的なハンドル周りですが、どこか大人な雰囲気もあり、素敵にまとまった一台です。Y様、甘く危険なハーレーライフを共に楽しみましょう。これでお仕事はボーノ連発間違い無しです。

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2004FXD
2004年式FXDの納車がございました。ハンドル、サス、シート、マフラーのカスタムを行い、ラクチン仕様となりました。シートはワンオフで製作しましたのでルックスと快適性を兼ね揃えた仕様となりました。今後はシーシーバーを取付け予定で、大人の優しさが滲み出るFXDとなります。O様、これから私共と甘く危険なハーレーライフを楽しみましょう。

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1996FLSTC
1996年式FLSTCの納車がございました。あらゆる箇所にカスタムを施した、お天気の日には眩しい輝きを放つ車両です。また、年式不相応といっても良い程のキレイなコンディションです。Y様、有り難う御座いました。甘く危険なハーレーライフを楽しみましょう。そして温泉ツーリングはご指導を宜しくお願い致します。

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2000XL1200S
2000年式XL1200Sの納車がございました。カスタムはホイール、アウターチューブのパウダーコート、エアクリーナーカバー、サスペンション。ノーマルのルックスを活かしたセンスの有るカスタムをされました。厚木市の中川様、有り難う御座いました!甘く危険なハーレーライフを共に楽しみましょう。

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相模原に移転して初めての納車がございました。ご契約から度重なるお打ち合わせ、納車当日は車両の取扱説明をしっかりお受け頂き、いよいよお渡し。甘く危険なハーレーライフはこうして始まります。これからもハーレーを通してご一緒に楽しんで頂ける方をお待ちしております。S様、H様、本当に有り難うございました。

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